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りん

Author:りん
モラハラ母からモラハラを受けてる娘です。
現在、モラハラ後遺症により、うつ病PTSDで
療養しています。


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突然の形ではじまった、モラハラ被害
ある日突然起きたモラハラ被害

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今回は、加害者の行動記録になります。

魅力的に見せてえさで釣るモラハラ加害者にも書きましたが・・・こういう日こそ、モラハラ母は、自分の魅力を最大限に自慢できる日になります。

早速、自分が優れてる自慢を、またもや毎回のように、自慢をはじめます。
それも、過去、8年前位の話を引き合いに出してみたり、毎回誰かにほめられて、家事が出来て凄いとほめられると自慢をはじめて、自惚れに走るのです。


モラハラ母は、家族行事にばかりこだわります。日ごろ人を信用しないで、みんな、自分と同じ気持ちでいると思う事から(他人は、悪意のみで生きてると思い込む)、友人を作る事をしないのです。
友人を作るとすれば・・目的は1つ・・・相手を利用する為の口実にしかすぎません。


ですから・・支配されてる家族が一番だと思い込み、だからこそ、家族にばかりこだわり、子離れが出来なくなっているのです。


こういう家族行事になると、だからこそ、支配された家族が一番すごしやすいのです。
何故なら、モラハラ母の支配の言うとおりに動くから、すごすのに一番最適なのです。


クリスマスのはじめから・・・自分の料理ができて、飾りつけがうまいと、豪語し、私に終始自慢話ばかり聞かせて、自惚れと傲慢になりました。

何気ない行動かもしれませんが・・・その中でもモラハラ人間の隠せない部分が、日ごろから見えるのです。


家族行事にばかりこだわり、そういう日は、みんなが参加しないといけない事に、モラハラ母の、マイルール(自分勝手で、自己中心的なルールである)に決まってるのです。


クリスマスの最中は、自分の料理の凄さと、自分が作った飾りつけの自慢話を中心に、
いかに自分が優れてて、えらい人間なのか、支配されてる家族に何回もしつこく話をするのです。

そうして、全部し切るのも、モラハラ母でした。

父が、早めにお腹がすいたので、早く食事をしたいというと、そこも母親が全部し切るのです。

「私は、お腹すいてないわよ!だから、後二時間してから食べるの!」

といい、父の事などまったく気にせずに、自分の意見を強引に押し通しました。これも、モラハラ人間の特徴です。


次に、「音楽が音が大きいから、BGM低くしたい」と父がいえば。。。

「私は、大きな音で、音楽聞きたいから、大きくして!ほら、早く大きく音をしてよ!」

と、モラハラ母は、またもや自己主張し、強引に父に意見を押し通しました。


相手の複雑な感情を読めないので、自分の意見を押し通し、相手に対しての思いやりなどまったくないのです。


私に対してもそうです。話などしたくもなくて、黙っていたり、無視していたり、話をしたくないという態度をしても、相手の複雑な感情を読めないので、自分で、余計にベラベラ話しこむのです。

相手の気持ちを理解ほとんどできないのです。


ですから、思いやりがなく、自己中心的で、相手の心の痛みなど理解出来ないのです。


そこで、毎回、自分の息子とギクシャクするのも、相手の複雑な気持ちが理解できないので、衝突するのです。

たとえば、この一言を言えば、失礼になるという事や、この一言を言ったら傷つくという事を、
モラハラ母親は知りません。

ですから、モラハラ母の姉の旦那さんに、歳が離れてるからといって、旦那さんの事を「アンタのおじいちゃん元気なの?」と失礼な一言をいっておいて、相手に激怒されても、人のせいにしてみたり、私の付き合ってる彼の事を、「お兄ちゃん」と、変な呼び方をつけて、彼と認めないようないい方をしてみたりして、相手の気持ちを不愉快にしてみたり、息子の好きな人の事を、「鼻声の子」と呼んでみたりするのです。

こういういい方をして、相手を不愉快にさせているのです。いい方ひとつでも、相手が傷つくだとか・・まるで理解出来ないのです。

これも、自分では筋が通っていて、自分は悪くないと思うのが、悪質でタチが悪いのです。



モラハラ母のクリスマスは・・・自己が仕切り、自慢話をして、自分が偉いと証を示すためのだけのクリスマスです。

だから、支配されてる人に、感謝されて当たり前だと傲慢になっているだけなのです。

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